2022年11月03日

お知らせ

【2023年度生受付中】中1~中3|鷗州塾 高校受験コース

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高校受験コースの2023年度生受付中!


楽しく学び、成績を上げて第一志望校合格へ☆

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鷗州塾が選ばれる理由[高校受験コース]


1.志望校合格のための教材とカリキュラム
鷗州塾には第一志望高校合格のために選び抜かれた教材があります。そして、広大附属高校・広大附属福山高校などの「国立高校」、基町高校・舟入高校・誠之館高校・岡山朝日高校・岡山城東高校・倉敷青陵高校・倉敷南高校・徳山高校・下松高校・山口高校・宇部高校・下関西高校・下関南高校をはじめとする各地区の「公立高校」や大阪府内の「私立高校」合格に必要なカリキュラムがクラスごとに用意されています。各学年・クラスにおいて、志望校合格のためには「いつ/何に/どれくらい取り組めば良いか」を徹底指導し、お子さまの第一志望高校合格をサポートします。
2.楽しく学びながら力が身につく授業

2-1.ポイントを押さえた分かりやすい授業
鷗州塾では単純な知識の伝達だけではなく、『分かりやすくかつ興味を持たせる授業』を行います。子どもたちは「解る喜び」「新たな知識を知る喜び」を体感することにより、根本的な「学ぶ楽しさ」を知ることができます。また、授業では下記の3つのポイント※を重点的に指導し、その反復演習を行うことで、学力の定着を図ります。そのため「今日の授業もよく分かった」の積み重ねが、そのまま学校の定期テストの点数や入試結果につながるのです。「塾で楽しく学びながら、合格に必要な力が身につく」これこそ我々が自信を持って提供する“鷗州スタイル”の授業です。広島県公立高校は2023年2月の入試から新しい入試制度が導入されます。鷗州塾の授業では、新入試における「自己表現」の対策も行います。

生徒がつまずきやすいポイント
定期テストによく出るポイント
入試によく出るポイント

※クラスによって学習・進学目標が異なるため、指導ポイントも異なります。各クラスの学習・進学目標については、お気軽に資料請求またはお問い合わせください。

2-2.学力向上・合格に向けたさまざまなアプローチ
通常の授業に加え、さまざまなアプローチで入試に必要な力やその先につながる力を強化します。

◆授業でデジタル教材「atama+(アタマプラス)」を使用
数学の授業内では通常の演習に加え、タブレット端末を利用した演習(デジタル教材「atama+」を使用)も行います。「atama+」とは、AI(人工知能)を活用したラーニングシステムで、生徒一人ひとりの「得意」「苦手」「伸び」「つまずき」「集中状態」などを瞬時に分析し、100%カスタマイズした演習を実現します。毎回、直近で学習した内容を復習することで、定期テスト対策にもなります。

◆英語の授業内で「外国人講師によるオンライン英会話」を実施
英語の授業内では「使える英語力」を鍛えるために、インターネットを通じてオンラインで外国人講師が英会話の指導をする『AIC Online English』を実施します。学校のテストや高校入試で高得点を取ることはもちろん、外国人講師と毎週英語で会話することで英語4技能(読む・聞く・書く・話す)をより強化し、将来的に役立つ「使える英語力」の獲得を目指します。


3.こだわりの定期テスト対策

定期テストで高得点
学力が定着し内申点が上がる
第一志望校合格に近づく

志望校合格への最短ルートであるこの流れを確立するために、鷗州塾では毎回の「定期テスト対策」に大きな力を注いでいます。定期テストは「学校のワーク・プリント」と同じような問題が出されることが多いため、以下のような流れで定期テスト勉強をするよう指導しています。

①学校ワークの同時進行
学校で習った内容について、学校ワークの該当箇所をその日のうちに解く
②学校ワーク類の反復演習
テスト範囲を最低でも3回は繰り返し解き直す(テスト2日前までは学校ワークの解き直しを徹底)。
③テスト直前の総仕上げ
テスト2日前からは「定期テスト対策教材」で総仕上げを行う。

テスト対策期間は通常授業内で学校ワークの反復演習・苦手単元質問対応の時間を取り、その中で生徒一人ひとりの「ワーク進捗状況」「解き直しの回数」を管理します。また、定期テスト直前の土曜や日曜には『定期テスト土曜(日曜)勉強会』を開催し、定期テストのための勉強時間を確保します。自習室(自習スペース)が ある校舎では、テスト期間中に「自習室でテスト勉強を行い、教師が空いている時間帯で質問をする」という塾を利用した勉強法をオススメしています。

4.徹底した家庭学習の管理
塾での学習のみならず、「家庭学習」もしっかりと管理していくのが“鷗州スタイル”です。

4-1.「OSHUmanabie」を利用した家庭学習管理
毎回の宿題提出
宿題を仕上げたら「OSHUmanabie(マナビー)」アプリを使用し、アプリを通して宿題を提出していただきます。宿題のページを写真に撮り、スマートフォン・タブレット端末・パソコンからアプリで教師に画像を送ります。教師が生徒個々の宿題提出状況を管理し、提出が遅れている(宿題をやるのが遅い)生徒には、アプリを通して宿題の提出を促します。これにより、宿題を「やらない」「忘れる」「直前にまとめてやる」ことを防ぎ、 効率良くかつ効果的に宿題ができるようになり、授業で学習した内容がより定着しやすくなります。
復習したい単元の家庭学習
自宅で復習をしたい場合、「OSHUmanabie」アプリ内の「練習プリント」で、すぐに学習できます。プリントは中1~中3(英語・数学・理科・社会)の全単元があり、プリントアウトも可能です。
4-2.中3生の「夏休み」「冬休み」の家庭学習管理
受験生にとって、期間が長い夏休みと受験直前の冬休みの学習はとても大切です。この期間に受験生が充実した家庭学習を行えるように、鷗州塾では「夏休み200時間勉強チャレンジ」「冬休み100時間勉強チャレンジ」と銘打ち、家庭学習時間の管理を行います。「200時間」「100時間」といった具体的な時間目標を決めることにより、入試に向けて受験生に覚悟を持たせます。
5.一人ひとりに合わせた適切な進路指導
「第一志望高校合格」に向けて、生徒一人ひとりに合わせた適切な受験・進路指導を行います。

5-1.塾内模試
年間7回の塾内模試(中1・中2は一部「暗記会」を実施)により、志望校合格に必要な学力について、現時点での自分の位置(習熟度)と課題を知ることができます。過去の塾生の膨大なデータに基づく精度の高い判定と、「自分がどの単元・問題で間違ったのか」「どのレベルの問題で間違ったのか(正答率何%の問題で間違ったのか)」が記載された個人成績表を確認することで、それぞれの課題を把握することができます。
広島県の中3生は、公立高校新入試制度導入に伴い、新入試における学校ごとの傾斜配点を加味した「新入試対応オリジナル個人成績表」も準備して進路指導を行います。

5-2.生徒カウンセリング
塾内模試返却時などに、生徒一人ひとりとのカウンセリングを行います。苦手な科目や単元はそれぞれの生徒によって異なります。「いつ/何に/どれくらい取り組めば良いのか」という学習アドバイス・計画を具体的に提示することにより、成績の向上と安定を図ります。さらに、この「生徒カウンセリング」を通して「モチベーションを高める声かけ」を行い、目標に向かって頑張り続ける姿勢を後押しします。

5-3.保護者会・保護者懇談会
各府県の高校入試情報をお伝えする「保護者会」を定期的に開催。長年にわたって積み上げてきた先輩塾生たちの入試における問題ごとの正答率や合格者の成績推移などの精度の高いデータや、最新の入試情報をいち早く提供します。また年2回、個別の「保護者懇談会」を実施し、お子さまの塾での様子、重点強化科目・単元、具体的な学習方法、志望校合格に必要な学力に対しての現在の習熟度、ご家庭での声かけなどについて、具体的なアドバイスを行います。



新しい広島県公立高校入試にも対応

受講までの流れ

2週間の無料体験で、しっかり体験できます!
  • STEP① 面談&2週間の無料体験授業に参加
    テストが必要なクラスは体験前のテスト受験も可!
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