桜塚高校合格体験記

  • 桜塚高校 合格
    桜塚高校
    三国中 出身
    僕は、小6の時に鷗州塾三国校に入塾しました。小学生のころは勉強はできるほうだったので、中1の間は授業についていくことができていました。しかし、勉強といえばテスト前日の勉強だけになっていたので、当たり前ですが、徐々に成績が落ちていきました。中2からは、「このままではダメだ」ということで、1日最低30分の勉強を心がけるようにし、塾の先生方の手助けもあって、なんとか成績が下がるのを食い止めることができました。中3になってからは、勉強のスピードが一気に速くなったように感じ、ついていくだけでも大変なうえ、中1、中2の復習までしないといけなくなり、時間の有効活用が肝心だと再確認しました。入試が近づいてくると、英語・数学に時間を割かないといけないので、暗記科目はできるだけ早めに完璧にしておく必要があります。塾の「大晦日理社記述特訓会」や「正月特訓」は、入試問題を解くコツを得られるのはもちろんですが、知らない生徒の中で勉強をするので、入試当日の練習にもなりました。無事、志望校に合格できましたが、高校の勉強はさらに難しくなります。僕は三国校の個別指導でこれからも頑張っていきます。後輩の皆さんは、悔いの残らない受験生活を送ってください。

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