2020年06月29日

お知らせ

【開校キャンペーンのお知らせ追加】「そろタッチ」が始まります!

【開校キャンペーン】 7月31日までに受講手続きをされると、8月分学費が無料!8月1日~8月31日に受講手続きをされると、9月分学費が無料!   鷗州塾でいよいよ「そろタッチ」が始まります!皆さん、「そろタッチ」をご存知ですか?
「そろタッチ」とは?
そろばんの仕組みを応用した、iPadで学ぶ新しい暗算学習法です。
「適齢期の子どもが毎日継続して学習すると、一生の財産となって残る『イメージ暗算』ができるようになります」
「そろタッチ」の特徴
イメージ暗算(そろばん式暗算)が身につく!
そろばんの仕組みをiPadで応用した、新しい暗算学習法です。 短期効率的に一生の財産となる「イメージ暗算」(そろばん式暗算)が身につきます! タッチすると色がつく「見えるモード」で操作を覚え、速く正確にできるようになったら、色がつかない「暗算モード」で頭の中に珠の形を浮かべ、イメージ力を鍛えます。 適齢期の子どもが2つのモードを毎日練習すると、計算を画像処理する「イメージ暗算」が身につきます。 2000年の歴史を持つそろばんの仕組みを、iPad上にオンオフ式で展開し、暗算モードを付加したことで、「イメージ暗算」習得を目的とした新しい暗算学習法を実現しました。
 
2つのモードの反復により、数を珠の形でとらえ、頭の中で変換する「イメージ暗算(そろばん式暗算)」を習得することができます!
「36を10回、360までの足算を『みえるモード』と『暗算モード』でタッチする様子」
楽しみながら継続できる!
ゲームやランキングで毎日の学習が習慣化! 新しい課題は動画をみて、毎日ミッションを進めていきます。
そろタッチには20種類以上のゲームがあり、お子様のレベルに応じて必要なゲームができます。楽しくゲームをしながら、実力がアップしていきます。 毎日の学習は、翌日のランキングに掲載されます。全学習者を対象とした総合ランキングや学習レベルに対応した種目別ランキング、はやおきランキングなど、さなざまな角度から、すべてのお子様がランキングを狙えます。 ランキングに名前が載るとお子様のモチベーションがアップ、上位を目指して自発的に学習に取り組む生徒が増えています。 新しい単元には分かりやすい動画があり、お子様が自分の力で進める仕様になっています。 カリキュラムは「基本ミッション24ステージ+アドバンス」。ミッションには、いろいろな問題がバランスよく含まれています。
そろタッチのカリキュラムは、毎日継続して取組むと約2年で暗算上級レベルに到達するよう構成されています。ミッションは1面ずつ難易度が上がるスモールステップ方式を採用。さらに、習熟度に合わせてミッションを自動的に反復学習する仕組みにより、お子様一人ひとりに合った進度で学習を進められます。 基礎を学ぶジュニアステージ(全12ステージ)は東京から世界を旅する構成で、次のスーパーステージ(全12ステージ)は宇宙を廻ります。最後のアドバンスステージ(全8ステージ)では宇宙人「かるモン」の住む「かるモン星」に上陸します。 お子様が楽しみながら毎日取組みイメージ暗算を習得できるよう工夫されています。
学習履歴がみえる!
お子様の学習履歴が、アプリの「きろく画面」に残ります。 ランキング画面では、学習者全員の学習状況が分かります。
そろタッチでは、すべての学習履歴が残るため、お子様の学習状況や進捗をリアルタイムで確認できます。 「りれき」画面には、お子様の1週間の学習内容が細かく表示され、間違えた問題の復習も可能です。 「げっかん」画面では、学習者に占める自分の学習日数、正解率等順位や種目別正解率などが分かります。「マイマップ」では、学習開始後の自分の軌跡を見ることができます。 これらの学習履歴データを定量的に分析し、カリキュラムを継続的に改善しています。 2016年より東京大学生産技術研究所とAIを用いた学習履歴データ解析による珠算式暗算の短期効率的学習プログラムの共同研究も進めています。
「両手式」で高速化とイメージ力をアップ!
スピードとイメージ力を最大限引き出す、グローバルスタンダードの「両手式」を採用しています。 パソコンで文章を書くとき、両手と片手、どちらが速く正確ですか? そろタッチを両手で操作するメリットは、 ①片手操作より計算スピードが2倍以上高速化 ②両手を使うことで右脳と左脳をバランス良く刺激し脳を活性化 ③両手で一度に変換することで記憶メモリーの効率化 両手式のメリットは上級になればなるほど結果となって表れます。 「同じ計算を両手式と片手式で比較!」
学習の効果
こんな暗算ができるようになります!
そろタッチのS12ステージをクリアすると、 2桁8口や3桁4口の加減算が暗算でできるようになります。
他にも3桁×1桁や簡単な2桁×2桁の掛算、4桁÷1桁の割算を問題を暗算で解くことができます。そろタッチで目指すイメージ暗算は、桁幅を広げるだけではなく、概数を瞬時に把握し会話や生活、算数や数学につなげることです。将来的には、世界暗算大会で扱われるカレンダー計算や分数・小数、通貨換算などの種目を取り入れていきます。
毎日学習すると、加減算・かけ算・わり算、問題を見ても、聞いても、暗算で解けるようになります。かるトレ教室では、紙を使ったり、お友達の前で暗算を披露して本番力を鍛えます。
「聞いて加減算!」
問題を見ても聞いても暗算できる!
学校のテストでも会話の中でも、暗算で解ける!
そろタッチは、足算・引算・掛算・割算の四則計算を「見て解く」「聞いて解く」バランス良く学習します。 初期からのリスニング導入により、紙に書いてある問題、会話の中で聞いた問題、さまざまな場面で暗算力を活用できるようになります。
暗算力が楽しくなる!
褒められると自信がつく!だから上達する!
そろタッチには暗算力を学校の算数はもちろん、生活に広げる工夫がたくさんあります。アプリの「おかいものゲーム」をすると、実際のお買い物でも暗算できるようになり、レジでビックリされる、お得なお買い物ができる、など暗算が楽しくなります。 教室で行うアクティビティ「リレー」では、みんなの前でも緊張せず暗算で正解する本番力を鍛えます。
学習適齢期
適齢期はイメージ力旺盛な5歳~8歳!
生徒2,000名の実績では、年長~小2の学習開始がオススメ!
高学年~大人になると継続学習が難しくなります。現在ラボ校でそろタッチを学習する年長~小4の生徒の学習進度は、学年が低いほど進度が速く、 学年が上がるほど遅くなります。これは習い事や学校の宿題などが忙しくなることと、筆算が定着し、イメージ力不足で行き詰まることが原因と思われます。そろタッチは年長~小2で始め、2年以内にS12をクリアすることをお勧めします。適齢期の子供が毎日30分そろタッチを進めると暗算が身につく! ラボ校生徒の一日あたりのそろタッチ学習時間は20分~30分です。毎日30分以上学習する生徒の S12クリア率は50%以上です。朝夕1面ずつなど、習慣づけて学習すると上達が早くなります。保護者満足度は学習成果が大きいほど高くなっています。
学習者は子どもから大人まで!
適齢期以外の年齢でも、できるようになる人もいます。 ラボ校では、年長から小2までのお子様をお受けしていますが、年長未満で学習を始めて720面をクリアした学習者もいます。 また、小学校高学年~大人は、筆算式で基礎計算が身についていることと、イメージが残りにくいため、レベルが上がると進めなくなる傾向にあります。ただ30代でS10ステージまで到達、今も記録を更新している大人もいます。そろばん経験者の中には、そろタッチで暗算力が戻り、伸びる大人もいます。また上級に到達しなくても、暗算力が向上した、自信がついた、とのご意見もいただいています。
 

開講前無料体験会を実施します!

  下記の①~③の中から1回無料体験授業に参加することができます。また、無料体験授業後にお手続きされた場合、残りの回も無料で受講[無料でIDを作成]することができます。ぜひご参加ください!
    • 【広島駅前校】①7月14日(火)17時~18時 ②7月21日(火)17時~18時 ③7月28日(火)17時~18時
    • 【岡山駅前校】①7月17日(金)17時~18時 ②7月24日(金)17時~18時 ③7月31日(金)17時~18時
  ●開講校舎と本開講日   「そろタッチ」のお問い合わせはこちら

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